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ペット
ペットを飼う効果
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  • 心理的
     安心や楽しさを与え、責任感や自分の存在意義を見出すことができ、不安解消ややる気の増進につながります。
  • 対外的
     散歩中に他のペットの飼い主との会話が生まれたり、コミュニケーションが活発化します。
  • 身体的
     血圧が下がり寿命も延びる、病状回復、リハビリの効果など。
  • 子供への影響
     相手に対する責任感や思いやりの気持ちが芽生え、ペットロス(ペットの死による悲壮感)を乗り越える事による情操教育としての効果もあります。
     アレルギーや住宅事情・散歩ができないなど、犬や猫を飼えない方は、小動物を飼ってみてはいかがでしょう。  ウサギ、ハムスター、インコ、リスなどは、比較的世話が楽で人気のある動物です。
感染症
 ヒトから動物に、また動物からヒトに感染する疾患を「人畜共通感染症」と言い、日本ではおよそ30種類もあります。
 人とペットの健康を守るために以下のことに気をつけましょう。
  • 咬み傷や引っかき傷予防のため、歯や爪のお手入れをする。
  • トイレの場所を決め、そこで必ず行うようにしつける。
  • ペットと遊んだ後は手を洗い、口移しやキスをしない。
  • 定期的に健康診断を受ける。

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リンク
  • 飼い犬の登録と狂犬病予防注射済票交付ができる動物病院一覧【PC
  • 鳥インフルエンザに関する情報【PC
  • よくある質問(Q&A) 衛生・環境 飼い犬【PC

 

参考サイト:healthクリック